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マルコス・ヴァーリ・フォー・カフェ・アプレミディ
アルバム / album
メーカー EMIミュージック・ジャパン
カタログ番号 TOCP-65812
発売日 2001年08月29日
定価 2548円
| アルバム / album | |
| メーカー | EMIミュージック・ジャパン |
| カタログ番号 | TOCP-65812 |
| 発売日 | 2001年08月29日 |
| 定価 | 2548円 |
| 提携サイト | 定価 | 価格 | 割引率 |
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2548円 | 2548円 | 0% |
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ピックアップレビュー
オリジナルのジャケットと曲名はセンスまるでなし
ホントはね、このコンピじゃなくって、オリジナルアルバムをレビューすべきなんだけど、選曲の素晴らしさ・構成・収録曲数の多さから判断した場合、初マルコス体験をするのに、これ以上オススメのCDは無いってコトで、思わず選んじゃいました。(それとは別に、マルコスが70年代に発表したアルバムは名盤ばかりでどれか一枚をチョイスするコトが大変難しいって理由もあるんだけどね。)同じ時代に活躍したイヴァン・リンスもマルコスと非常に似た透明な空気感を醸し出す人なんだけど、イヴァンが「天にも昇る神々しいまでの絶対美」を高らかに歌いあげるに対し、マルコスは「どこまでも澄み切った水を張ったプールをただ訳も無く漂う浮遊感」を飄々と口ずさむ。どちらが好みかは、それこそ個人の趣味に任せるしかないんだけど、とっつきやすさ・人懐っこさでは、マルコスの方に軍配が上がるんじゃないでしょうか。どこを切っても名曲だが、個人的には22・25・28曲目がベストトラック。がしかし、25曲目のタイトル「死ぬまでフラメンゴ」って・・・。
マルコス・ヴァーリ・フォー・カフェ・アプレミディの収録曲リスト
- ヴァモス・プランシャール(サーフィンしよう) - 00:00
- エ・プレシーゾ・カンタール(歌わなければ) - 00:00
- バトゥカーダ・スルジウ(バトゥカーダの響き) - 00:00
- アインダ・マイス・リンド(もっと美しいもの) - 00:00
- イ・ヴェン・オ・ソル(そして陽が昇る) - 00:00
- セウ・インカント(君の魅力) - 00:00
- サンバ・ジ・ヴェラォン(サマー・サンバ) - 00:00
- デウス・ブラジレイロ(ブラジルの神) - 00:00
- ヴェン(おいで) - 00:00
- ヴィオラ・エンルアラーダ(月夜のヴィオラ) - 00:00
- プロトン・エレトロン・ネウトロン(陽子・電子・中性子) - 00:00
- マリア・ダ・ファヴェーラ(ファヴェーラのマリア) - 00:00
- ペラス・ファス・ド・ヘシーフィ(ヘシーフェの街角で) - 00:00
- ムスタンギ・コール・ジ・サンギ(血の色のムスタング) - 00:00
- フレーヴォ・ノーヴォ(新しいフレーヴォ) - 00:00
- アジムーチ(アジムス)(インストゥルメンタル) - 00:00
- エリ・イ・エラ(彼と彼女)(インストゥルメンタル) - 00:00
- ピグマリアォン(ピグマリオン) - 00:00
- フレイオ・アエロジナーミコ(空気力学的ブレーキ)(インストゥルメンタル) - 00:00
- オス・グリーロス(こおろぎ) - 00:00
- キ・バンデイラ(旗) - 00:00
- コン・マイス・ジ・トリンタ(三十以上) - 00:00
- マレーナ - 00:00
- デモクースチコ - 00:00
- フラメンゴ・アテ・モヘール(死ぬまでフラメンゴ) - 00:00
- メンチーラ(うそ) - 00:00
- ナォン・テン・ナーダ・ナォン(なんにもないよ) - 00:00
- ジ・ヘペンチ・モッサ・フロール(唐突な花) - 00:00
- メウ・エロイ(僕のヒーロー) - 00:00
- ブラジル×メシコ(ブラジル対メキシコ)(インストゥルメンタル) - 00:00
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