⇒エンヤの総合情報を見る
ロード・オブ・ザ・リング
アルバム / album
メーカー ワーナーミュージック・ジャパン
カタログ番号 WPCR-11195
発売日 2002年02月06日
定価 2520円
| アルバム / album | |
| メーカー | ワーナーミュージック・ジャパン |
| カタログ番号 | WPCR-11195 |
| 発売日 | 2002年02月06日 |
| 定価 | 2520円 |
| 提携サイト | 定価 | 価格 | 割引率 |
|---|---|---|---|
|
|
2520円 | 2520円 | 0% |
|
CDショップ アビーロード |
2520円 | 2268円 税込、送料別 | 10% |
|
マーケットプレース 新品 |
2520円 | 2180円 | 13% |
|
マーケットプレース 中古 |
2520円 | 347円 | 86% |
支払方法・送料に関する情報・代金引換に関することなどの配送条件は、
提携サイト一覧をご覧ください。
ピックアップレビュー
美しく、そして悲しい 音楽も傑作!
映画のサウンドトラックだけを聴きたいと思うことは殆どありませんが、「ロード・オブ・ザ・リング 第一部」は別でした。 音楽だけを聴いてもあの壮大な中つ国のストーリーが甦ってきますし、また音楽そのものを聴いても十二分に聴き応えがあります。 特に好きなのは、まず「ホビット庄の社会秩序」。世の中の悪とは全く関係なく存在しているかのような、ホビットの里の空気輝く美しさがよく表現されています。次にはエドワード・ロスの「IN DREAMS」。透明感溢れる歌声が涙を誘います。そして、もちろんエンヤの「May It Be」。 全曲を通じて感じるのは、その美しさと悲しさ。それは三部作全体に流れるテーマでもあると思われます。ホビットの里の楽しい曲を聴いていても、「この平和が再び訪れた時に失われるもの」を思い出さずにはいられません。 喜びと悲しみ、善と悪、そういった相反するものの両方に身をゆだねながら聴きたい、お勧めのサウンドトラックです。
ロード・オブ・ザ・リングの収録曲リスト
- 予言 - 00:00
- ホビット庄の社会秩序 - 00:00
- 過去の影 - 00:00
- アイゼンガルドの戦い - 00:00
- 黒い乗手 - 00:00
- 踊る小馬亭で - 00:00
- 闇夜の短剣 - 00:00
- 浅瀬への逃走 - 00:00
- 数々の出会い - 00:00
- エルロンドの会議(フィーチャリング“アニロン”(アラゴルンとアルウェンのテーマ))(エンヤ) - 00:00
- 指輪は南へ - 00:00
- 暗闇の旅 - 00:00
- カザド=ドゥムの橋 - 00:00
- ロスロリアン(フィーチャリング“ガンダルフへの哀悼”)(エリザベス・フレイザー) - 00:00
- 大河 - 00:00
- アモン・ヘン - 00:00
- 一行の離散(フィーチャリング“イン・ドリームス”)(エドワード・ロス) - 00:00
- メイ・イット・ビー(エンヤ) ※〈CDエクストラ〉 - 00:00
エンヤの関連アーティスト
エンヤが好きなあなたは、関係のあるアーティストも気になるはず!
以下のページも一度チェックしてみてください!
トラックバックURI